2019.Jan. 18

キャノンデールのバイクをお買い上げ時、ローンでのお支払いにて「分割手数料ゼロ円キャンペーン」が本日よりスタートしました!

■開催期間:2019年1月18日~3月17日

対象は全てのキャノンデールバイク。ならびに同時購入のキャノンデール・ファブリックのウェア&パーツ。

支払い回数は最大36回までとなっております。

 

更に更に!当店では同期間中に2019年モデルのキャノンデールバイクをお買い上げ頂くと金額に応じて「CANNONDALE&Fabric アクセサリープレゼントキャンペーン」も同時開催します!!

バイクを乗り出すにあたって便利なアイテムをプレゼントしちゃいます!詳しくは店頭又はお問い合わせにて!

冬を越えればやってくる最高のシーズンを楽しむために、今の内から備えておきませんか?

お見逃しなく。

 


2019.Jan. 12

2019年となりましたが、今年はあの場所に行くぞ!だったりあの峠を制覇するぞ!あのレースで去年の自分を超えるぞ!勝利するぞ!等々…それぞれ様々な目標をお持ちだと思います。

そんな目標の達成に向けて、フィッティングはいかがでしょうか。

フィッティングを施工させていただく中で非常に多いのは、一見楽そうに見えるポジションが実はライドの質を下げる原因になっている事。更には伸びしろを潰してしまっている。

概念としての楽は決して楽ではなく、その人に合っているかが大事です。

それを人間工学に基づき、バイクをライダーに合わせていくのがフィッティングとなります。

納車からそのままで乗っている方、痛み等悩みを抱えている方、より速く走りたい方etc…すなわち全てのライダーへ。

まずはお気軽にご相談ください。

BODY GEOMETRY FIT

 


2019.Jan. 8

写真、決してふざけているわけではありません。

 

 

当店でもその防寒性と動かしやすさのバランスの良さから、冬用グローブ断トツで人気のSPECIALIZED/Deflectですが、どうしても峠の下りや早朝のライド時は寒さを感じてしまう事があると思います。

そんな時にはコイツの出番です。

■SPECIALIZED THERMINAL LINER GLOVE  3,000円(税抜)

このTHERMINAL LINER GLOVEは、Deflect(またはElement)グローブの”中に着用”することで、より暖かく過ごせるようデザインされています。

冬のライドは一日を通しての気温の変化に如何に対応できるかが重要です。

ウェアもそうですよね?ジャケットで対応しきれない時には上にウィンドブレーカーをきたり、また熱くなってきたらジップ空けたり脱いだり、と。

それをグローブにも置き換えましょう。というお話です。

流石の専用設計ですので相性、すなわちフィット感は抜群。

操作性に繋がる動かしやすさは、もちろん単体時と比べればマイナスですが最小限にとどめられているのではないでしょうか。

素材はフリース製で、熱を閉じ込め、水分を排出し手の冷えを防止。

手の平のスエード素材はタフで快適。

人差し指の部分にも採用。親水性を発揮しタッチスクリーンに対応。

正直なところ感度は、うーん…ですが…

 

またこのグローブは単体でも使用可能ですので春や秋にも活躍できそうです。

それを想定してかデザイン性もぬかりなし。他のインナーグローブって、ザ・インナーグローブって感じなんです…

パッドはありませんが、それを活かしてランニング用に使うのも良いですね。

 

と、幅広い活躍が期待できるTHERMINAL LINER GLOVE。この寒い時期にいかがでしょうか。

オススメです。

 

 

 

 

 


2019.Jan. 4

懐が深い。

キャノンデール SUPERSIX EVOはそんなバイク。

 

レーシングバイクという位置づけでありながら、速さを競わないようなロングライドにも適応しライダーの望む景色へと連れていってくれる。

 

一体何が良くてそうなのか?

「各部の最適な剛性バランス」

それこそがこのバイクの懐の深さを生み出しているのではないでしょうか。

 

踏み込んでも、回してもスッと嫌味な感じなくスムーズに推進力に変えてくれるペダリングフィール。

まるでエンデュランスカテゴリーのような快適性。

難しいことを考えずとも安心してラインの取れるハンドリング性能。

 

前置きが長くなりましたが今回はそんなEVOのスペシャルオファーです。

 

■CANNONDALE SUPERSIX EVO Hi-MOD DISC DURA-ACE size:54

抜群の安心感をもたらすディスクブレーキ。グレードはSHIMANO最上位のDURA-ACEで、変速も一切のストレス無し。

非常に軽量でエアロ性能にも優れた純正のホログラムSiカーボンクリンチャーホイール。

等々、EVOの懐を更に深くする死角のないパッケージとなっております。

定価¥720,000(税抜) → SPECIAL PRICE

店頭、又はお問い合わせにてご確認くださいませ。

 


2018.Dec. 29

世界で一台、自分だけの。

 

誰しもが理想のバイク像を持っているのではないでしょうか。

頭の中で描いたそれに乗った自分を想像するだけでワクワクが止まらないはず。

 

その夢、叶えましょう。

CANNONDALE “CUSTOM LAB”で

 

カスタムラボはキャノンデールのフラッグシップモデルであるSUPERSIX EVO Hi-Modをベースに、豊富に用意されたカラーリングを細かに設定することが可能なカラーオーダーシステム。

作成はフレームでも完成車でもOK。完成車の場合は世界有数のパーツブランドから自由に組み合わせることができます。

実際に本日納車をさせて頂きましたバイクで、スタートから組みあがりまでをご紹介致します。

まずはWEBのシュミレーションにてカスタムラボはスタート。

多数のグラフィック、ベースカラー、ロゴカラー等を好みに合わせてセレクト。

オーナー様がセレクトしたのは

・グラフィック:プレーン

・ベースカラー:Jet Black (Gloss)

・ロゴカラー:Chrome (Gloss)

完成車なのでパーツをセレクトしていきます。ここでは種類だけでなくステム長やハンドル幅を指定する事が可能。これは凄く大事な要素であり、カスタムラボを利用するメリットの内のひとつではないでしょうか。

今回は事前に施工させて頂きましたフィッテングのデータに準じて決定。

最後にバイクに入れるネームを指定し、オーダー完了です。(ネームは埋め込まずに後貼りのステッカーでもOK)

約1~2ヶ月の製作期間を経て、カスタムラボスペシャルパッケージにて店舗へ到着。

組み上げをして完成したのがこちら。

(※ホイールは既にお持ちの物をアッセンブルさせていただいております。)

念願の対面を果たした際のオーナー様の表情は忘れられません。

世界に一つだけの、自分だけのバイクと、素敵なライドライフを。


2018.Dec. 21

バーテープ、交換していますか?

性能に違いがでるのはもちろんドレスアップ要素の高い部分。

バイクの印象を大きく変えるので常にキメておきたいところ。

種類も非常に豊富ですが、当店で今人気急上昇中のバーテープがございまして…

それがこちら。他にはないインパクトと美しさを持った、スパカズBLING TAPE。

マット光沢なのでいやらし過ぎないのがポイント。

グリップ感はさらっとタイプ。クッション性は程よい具合。

Di2化に伴うバーテープ交換にもこちらをセレクトいただきました。ジャンクションAがハンドル内蔵式でバーエンドキャップで遊ぶことができない為バーテープで個性を。ブラックの車体にブルーのアクセントが最高にクール。

私も同じくブルーを愛用中。今まで黒しかほぼ使ってこなかったのですが、このバーテープは不思議と惹かれるものがあるんです。潜在的な何かを擽られるような…

■SUPACAZ BLING TAPE ¥3,800-(税抜)

ブリンブリンだなんて何だか懐かしい響きですが。そんなネーミングも好きだな、と。

 

ウィンターキャンペーンも残りわずかとなりました。どうぞお見逃しなく。

 

 

 

 


2018.Dec. 18

2019 Sequoia Elite メーカー販売価格¥330.000-(税抜)

SPECIALIZEDのホームページにあるBike紹介ページの冒頭は、こんなコメントから始まります。

『「伝統的」なロードバイクとツーリング専用バイクの間で悩み抜いた経験のあるライダーは、ひとりやふたりではありません。しかし今や、ジャンルの垣根を越えこの2タイプを融合させたバイク、Sequoia Elite。』

なるほど。

そんな世界観を映像にしたAdventure Dispatchシリーズ。

SPECIALIZED YOUTUBEにあります。

SPECIALIZEDのブランドイメージは、日本ではこのようなイメージを抱いてる方は意外と少ないハズ。

カッコいいじゃん。こんな遊び方。

先ずは、見るべし!!

私はこれ見てバイクコントロールが上手だぁ・・と。

上手だと、マシマシでカッコよく見えてしまうのは私だけでしょうか?(笑

バイクスキルが高いと、ちょっとしたダンシングや小ワザとかに滲みでてきますね~

これはカッコいいなってなっちゃいますね~。

ではでは、BIKEのご紹介ですが、先ず目を引くのが、

 

デニムの素材感がカッコいいサドルとバーテープ。

2019モデルのフレームカラーKombu(昆布!?)カラーとの相性も良く雰囲気抜群。

 

 

道具感に溢れてるデティールのカッコよさ。

フレームにリベット打ちされたプレートやバルブホールのプレート。リムの内寸は25mm。

フレームのパイピングも、サイズ別でカスタムすることにより最適な剛性フィールを実現しているとのこと。

もちろん、フェンダーマウントやキャリアマウントも装備。

 

ハブにも。フロントフォークはFACT CARBONフォーク。

クロモリらしい細いシートチューブとは対照的なかなりボリューミーなフロントフォーク。

このバイクなら縁石がジャンプセクションに見えてくるのかな。

日本ではどんな遊び方のスタイルになるのかな。

 

最近、このブログで入荷バイクをご紹介させて頂いているのですが、

私が欲しいバイクばかりなので、物欲を抑えるのに一苦労(笑

もちろんこのバイクも欲しいです。当然です(笑

はい。是非とも現車をご覧いただきたい1台です。

皆様のご来店お待ちしております。


2018.Dec. 15

当店ではただいまウィンターキャンペーンを開催中!!

本日はその中のファイナルクリアランスキャンペーンより、オススメバイクのご紹介!!

■2018 GAN RS ULTEGRA 131/MAGRIA NERA  515サイズ

定価¥498,000(税抜) → ウィンターキャンペーン!!25%OFF!! ¥373,500 (税抜) 

最近注目のキーワード”オールラウンドエアロバイク”。

そりゃ平地、登り、下りどこだって一台でこなせればそれに越したことはないですよね。

GAN RSはまさにそれを体現したバイク。

東レT900カーボンが高強度高剛性でかつ軽量なバイクを実現。

フラットバックチューブデザインが最高のエアロ性能を発揮。翼断面形状が多かったエアロロードも今ではこのカムテールデザインが増えてきましたね。

コンポーネントは新型のR8000 ULTEGRAと文句なし。

ホイールのみチェンジしてあげればすぐにも第一線を走れるバイクに。セミディープなんかが合いそうですね。

店頭在庫1台のみ。お見逃しなく。

 

快適なサイクルライフには適正なサイズ選びがとても大事になります。お気軽にご相談ください。

また、フィッティングもおススメです。

当店にて自転車をご購入頂いたお客様に、末永くサイクルライフを楽しんで頂ける様“5つの特典”が付随した
PREMIUM MEMBER’S CARDを発行させて頂きます。

詳細はこちらをご確認くださいませ。


2018.Dec. 14

12月15日、16日にMAVIC ホイールの試乗会を開催致します!

注目はなんといっても”UST”!

低い転がり抵抗や乗り心地、グリップ力の向上といったメリットが得られるチューブレスタイヤ。

現在その中心にいるといっても過言ではないMAVIC。新時代の実力を是非ご体感ください!!

試乗ホイールのラインナップ以下の通りです!

■COSMIC PRO CARBON SL UST

代々ファンを虜にしてきたCOSMICシリーズ。

USTチューブレスという革新を経てどう変わったのか?

それは是非ご自身の足でお確かめあれ!

 

■KSYRIUM PRO CARBON SL UST

COSMIC PRO CARBON SLと同時デビューしたフルカーボンのKSYRIUM!

今回の試乗会の目玉の一つです。

MAVIC的にも相当の自信作の様なので、ロープロカーボンは特に興味がないという方にも是非乗って頂きたいです。

 

■KSYRIUM PRO UST

■KSYRIUM PRO UST DISC

アルミでは定番中の定番と言えるキシリウム。その中でも最も人気のあるグレードがPROです。

今回の試乗会ではディスク仕様もございます!

ディスクロードにお乗りの方は是非お試しください。

 

 

■KSYRIUM ELITE UST

KSYRIUM PROと同じリムを用い、ハブの変更やスポークをアルミからスチールにしたことで価格を抑えたモデル。

PROと並んで人気の高いモデルですが、どう違うのか?というのは度々話題になるトピックス。

これもご自身で体感して頂くのが一番でしょう。

 

※ラインナップは都合により予告なく変更させて頂く場合がございます。

予めご了承下さい。


2018.Dec. 11

先日のSPECIALIZED試乗会に合わせて急遽やってきたSHIV DISC。

兎に角その存在感は凄まじく、圧倒的なオーラを放っていました。

直に見て頂いた方も、見れなかった方も、様々なアングルから撮影を致しましたので是非ご覧ください。

今回のモデルチェンジにあたって特徴的なフロント周り。

このネジを緩めるとベースハンドルの角度を3段階に調整可能。

更には垂直に畳む事もでき、付属の専用飛行機輪行袋に容易に収納が可能となっている。

問題のひとつであったダウンチューブへの接触も改善されている。

ヘッド(ヘッドチューブではない)の部分にホースとエレクトリックワイヤーとジャンクションBが収納されている。

補給食を入れるためのストレージ。今回のモデルチェンジにあたってのテーマの内のひとつが「FUEL=補給」。

補給食をフレームに張り付けたりして空力が悪くならないように。

ジャンクションAはどこだ?と思っていたら、ここにいました。

独特の形状をしたリア部分。

シートポストはほぼTARMACSL6の物と変わらない形状をしている。

その後ろに装着されるは、今回のSHIVがとてつもない存在感を放つ理由の最たる部分のタンク。

これもエアロと補給の2点への配慮から生み出された物で1.5Lの水を入れる事が可能。

内部にはこちらのパックが入っています。ダウンチューブを経由しコックピットから給水をする仕組み。

 

この革新的なバイクは一体どんな走りをしてくれるのか?今から入荷が楽しみでなりません。(と、いうのも私自身オーダーをしてしまいました。。。)