2018.Jan. 6

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MGMグループ 冬の人気イベントYAMABUSHI TRAILコラボツアーに

DAIKI FREEライドクリニック開催決定!!

実際にPROライダーの走りを、リアルなトレールで体感。

そひて、スクールで体得。

一皮むけるのにはこのスクールしかないでしょう!

対象は初級者~中級者が対象です。

もちろん女性のエントリーの大歓迎!

皆様のエントリーをお待ちしております。

◇開催日程

平成30年 2月11日(日)

◇参加料金 

¥13,000-(税込み)

※キャンセルの場合についての注意事項はSTAFFまでお気軽にお問い合わせください。

◇最低遂行人数 

10人

※天候に関しての開催是非につきましては、トレールの状況含めガイドさんの判断となります。

◇お申込み期限 

1月29日(日)

※定員に達した場合はキャンセル待ちにて承ります。

◇エントリーシート

 スクール受講にあたり、簡単なエントリーシートが御座います。

店頭にてお申し込み時にご記入をお願い致します。

※MGMグループにて車体をお買い上げの方優先とさせて頂きます。

◆ GROVE宮前平 ◆

GROVE宮前平FACEBOOK

住所 : 〒216-0006 神奈川県川崎市宮前区宮前平1丁目-7-8 宮前平レジデンス101

TEL : 044-863-7880

FAX : 044-863-7881

EMAIL : info@grove-miyamaedaira.com

営業時間 : 11:00~20:00

定休日 : 毎週水・木曜日

MGMグループ 採用情報


2017.Dec. 24

究極のトライアスロンバイクSPECIALIZED S-WORKS SHIVを納車させて頂きました。

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SHIVはトライアスロン専用設計で高い空力性能はもちろんのこと、ストレージやハイドレーションをオールインワンで備えることができるのが魅力。それはUCIレギュレーションから離れトライアスロンに的を絞ったからこそなせるもの。ただ走るだけでなく補給が大きな要素であるトライアスロンにとって大きなアドバンテージに。

 

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電動コンポーネントSHIMANO DURA-ACE Di2 R9150/9160 をアッセンブル。変速スイッチはそれぞれシングルボタン。これを全てリアの変速に割り当てています。

ではフロントは?シンクロシフトにおまかせです。このシンクロシフト、コースが平坦基調であることが多く、フロントの切り替えやダンシングを使用するシーンの少ないトライアスロンバイクでこそ真価が発揮 されるのでは。操作はシンプルになりライダーはより走りに集中できるように。

 

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ホイールはROVAL CLX64。ディスクホールと同等の空力性能をもちながら重量は1545gと軽量。さらには横風にも強いという優れもの。

 

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パワーメーターはパイオニアのペダリングモニターを。集団ではなく単独で走らなくてはならないトライアスロンとパワーメーターの相性は抜群。ペースメーカーの役割を果たしてくれます。

 

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今回納車させていただきましたのはカメレオンという見る角度によって印象の変わるもの。実物の美しさは圧巻。

来年には日本別注のシルバーを納車させていただきます。こちらも仕上がりが楽しみでなりません。

 

来るべきシーズンに備えて、最高のパートナーと成り得る究極のトライアスロンバイク”SHIV”はいかがでしょうか。気になる方は是非お気軽にご相談くださいませ。


2017.Dec. 22

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本日はフレームの入荷ラッシュ!!

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SPECIALIZED 2018 S-WORKS TARMAC SL6  FRAME  ULTRALIGHT

¥470,000-(税抜) SIZE:49

待望のウルトラライトが入荷いたしました!

ウルトラライトとは驚異の塗装重量10g以下を実現したSL6の軽量モデル。

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一件通常の黒白に見えますが実はロゴ部分がリフレクトになっています。

既に完成車がメーカー完売と非常に人気のウルトラライト、お探しの方も多いと思います。ご希望の方はお早めにどうぞ。

 

もうひとつはこちら!

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CANNONDALE 2018 CAAD12 COLORS FRAME

¥150,000(税抜) SIZE:54 COLOR:JET BLACK/COPPER

究極のアルミバイクCAAD12より、全22カラーから選択可能なフレーム『CAAD12 COLORS』入荷しました!!

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今回入荷した色は、COPPER=銅

この高級感溢れるマットメタリックの質感は是非店頭にてご覧いただきたい!

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こちらはご注文品ですが同時に入荷したもの。カラーはSTEALTH/CHROME。

 

フレームキャンペーンブログ用

そして!これらのフレームは現在開催中のウィンターキャンペーン『フレーム購入キャンペーン』の対象です!!

フレーム組み立て工賃無料!今お乗りの愛車からの載せ替えの場合でも工賃50%OFF!

さらに!組み立て、載せ替え時、同時購入のシマノコンポーネント15%分のポイント還元!

キャンペーンは24日(日)までと終了が近づいております!お見逃しなく!

 

 

☆★ウィンターキャンペーン開催中!!12月24日まで★☆


2017.Dec. 19

自転車だけでなく、シューズ等の用品類でも高い評価を得ているスペシャライズド。

もちろんウェアだっていいものを手掛けています。

そんなスペシャライズドのウェアーが大変お買い得になっています!

本日はその一部をご紹介。

 

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■ELEMENT 1.0 JACKET ¥16,500→ ¥11,500+tax 30%OFF

軽量で伸縮性が高く、防風・保温機能に優れたジャケット。

デザインもカッコよく、スペシャライズドライダーにはマストアイテム。

 

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■DEFLECT HYBRID JACKET ¥14,500 → ¥10,150+tax 30%OFF

単体でジャケットとして使うもよし、ジャージの上に羽織ってもよし。

透湿性が高く、多目的に使えるジャケット。

 

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袖はファスナーによる脱着式。

防風ベストとして使うこともできます。

 

ジャケットだけだと寒そう、という方は下記のアイテムもお試しください!

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■UTILITY REVERSABLE VEST ¥17,000 → ¥11,900+tax 30%OFF

抜群の暖かさと、ベストゆえの通気性を併せ持つ、使い勝手の良いアイテム。

この手のアイテムは想像以上に活躍のシーンがあるので一着持っておくのが吉です。

 

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名前の通り、リバーシブル仕様となっています。

日が落ちた時にはこちらの面を表にするのが良さそうですね。

 

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■SEEMLESS LONG SLEEVE ¥9,074 → 7,259+tax

吸汗速乾で汗冷えを防ぎ、これ自体の保温力も非常に高いという高性能インナー。

ハイネック仕様なので首回りの暖かさも確保できます。

 

☆★ウィンターキャンペーン開催中!!12月24日まで★☆


2017.Dec. 15

キャンペーン中は沢山のご来店、誠にありがとうございます。

ウィンターキャンペーンは、24日まで開催中です。

もちろん店頭の2017年モデルがお買い得になっております。

 

本日はCANNONDALEバイクのご紹介。

 

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■SUPERSIX EVO 105 Atmosphere Blue

ホイールはMAVICのAKSYUM、キャノンデール純正のSiクランクとSHIMANO105のドライブトレイン。

他のメーカーではコストダウンの対象になりがちなブレーキもしっかりと105。

パーツスペックには文句のつけようがありません。

 

異形パイプ全盛の昨今にあって、あくまでも細身のシルエットを貫くのがキャノンデール。

理由はパイプの内側にコストをかけているから。

トップチューブもホリゾンタルに近いです。

このコンサバティブな佇まいに惹かれてキャノンデールをお選び頂くことも。

 

とはいえグランツールの最前線で戦うバイクの弟分。

2017年度にフルモデルチェンジしたばかりということもあり、走りは最新スペック。

 

¥240,000→SPECIAL PRICE!

52サイズ一台限りのご提供となります。

 

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■CAAD OPTIMO TIAGRA

本格的な走行性能を持ったエントリーモデルを、という切り口で2017年度よりデビューしたOPTIMO。

CAAD12で培ったテクノロジーを惜しみなく投入し、上位モデル譲りの性能を実現しています。

 

軽快さ、乗り心地などCAAD12に及ばないと思える部分はいくつかあるものの

キャノンデールがアルミニウムエキスパートと言われる所以を十二分に理解することができるでしょう。

それだけのポテンシャルを備えたバイクです。

 

¥130,000→SPECIAL PRICE!

54サイズ一台限りのご提供となります。

 

☆★ウィンターキャンペーン開催中!!12月24日まで★☆


2017.Dec. 9

ホイールにどんな性能を求めますか?

重量・回転・エアロ等…様々な要素がありますが、どれもが優れているにこしたことはないですよね。

しかし、そんな夢のようなホイールはあるのか?

ございますよ。

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ROVAL CLX50 クリンチャー ¥275,000-(+tax)

50mmと空力性能に優れたリムハイトでありながら、重量はペアで1375gと非常に軽量。

セラミックスピード社製のベアリングは抵抗が少なく滑らかな回転性能。

まさに、死角なし。

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私も実際に使用しております。おきなわの絶え間なく続くアップダウン、海岸線の高速巡航。あらゆるシーンでこいつに助けられました。

 

現在メーカー在庫がなくなってしまっていて、店頭在庫はこちらの1ペアのみとなります。

お探しの方も多いと思います。ご希望の方はお早目に。

現在ウィンターキャンペーン開催中。ご活用くださいませ。

 

ポイント還元キャンペーンブログ用

 


2017.Dec. 5

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ピナレロの2018年モデルが遂に入荷しました!

お客様にご予約いただいていた分は先行入荷していたのですが、店頭に在庫する車体が遅れに遅れ、つい先日入ってきました。

ようやく実車をご覧頂きながらご案内ができて喜ばしいです。

 

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本日ご紹介するのは東レのT600カーボンを使用したGAN 105。

DOGMA F8のテクノロジーを継承し、エアロ形状ながら非常に高いオールラウンド性能を持つミドルグレードバイクです。

上位グレードと同じジオメトリを採用し、コストパフォーマンスに優れたカーボン素材を使用し、手の届きやすい価格。

ピナレロの中でも一番人気のモデルとなっております。

 

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なまめかしい曲線を描くフロントフォークは見るたびにうっとりしてしまいます・・・

先代のONDAフォーク(うねうねしたあれです)もそうでしたが、スタイリングと機能を兼ね備えているのがピナレロ。

微妙なオフセットとボリュームあるヘッド回りが安定感のあるハンドリングを生み出します。

 

これがいわゆるピナレロハンドリングと呼ばれるもので、これを味わってしまうと他メーカーのコーナリング性能が物足りなく思えてしまうほど。

高速域でも余裕のある操作ができながらも鈍重さは全くなく、どんなライダーも虜になる気持ちよさです。

 

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2018年モデルのGANシリーズはこのようなストライプデザインが特徴です。

カタログ写真をご覧になった方からは好みが分かれる反応でしたが、実物を見るとこれが実にエレガント。

この写真では全く魅力を伝えられていないので、ぜひ店頭までいらしてください!

 

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■PINARELLO GAN 105 ¥310,000+tax

こちらのバイクも24日まで開催中のウィンターキャンペーンの対象となっております。

詳しくは下記のリンクをご覧ください、

 

☆★ウィンターキャンペーン開催中!!12月24日まで★☆

 


2017.Nov. 27

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スペシャライズドより世界チャンピオンの証であるアルカンシェル(虹)をモチーフにしたデザインのボトル・KEG(ツールボトル)が入荷しました!KEGは既にメーカー完売品ですのでお早めに!

・22OZ PURIST WATERGATE BOTTLE ARC EN CIEL SPLAY ¥1,600-(税抜)

・KEG STORAGE VESSEL W/TOOL WRAP ARC EN CIEL SPLAY ¥1,900-(税抜)

 

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アイテムをスマートに収納できるTOOL WRAP付きです。


2017.Nov. 21

市民レースの甲子園”ツール・ド・おきなわ”。210kmの部。

1年間の目標、集大成として走ってきました。

 

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以前に100kmの部に出たことがあり、今回は2回目のおきなわ。100kmを走った時にそのキツさは身をもって感じていたのでその最高峰である210kmに出るなんて正直想像もしていなかった。エントリーにあたって過去のリザルトを見ても平均スピードの高さ、完走率のあまりの低さに恐怖におののく、、自分は走り切れるのかと。

びびりまくりながらも本番までパワーメーターを使ってトレーニングを重ねてきました。パワーメーターの良いところは客観的に自分の力が分かるところ、良くも悪くも心構えができる。

 

大会前日の受付日に現地入り。よく飛行機輪行ってどうしてるの?と聞かれるので少し掘り下げます。

自転車は飛行機輪行用のケースに入れます。今回使用したのはevocのバイクトラベルバック。

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本体と車輪は別々に収納でき、クッションがしっかりしているので保護性能はバッチリ。みそはケースのなかにヘルメットやウェアシューズ等を全部入れてしまうこと。電動変速の場合はバッテリーを外す必要があるので注意。航空会社によって変わりますが保険(従価)をかけることもできるのでかけておくとより安心です。

このケースはハンドルを外すタイプで比較的幅を取らないのが魅力ですが、それは面倒くさいという方には外さないタイプもございます。飛行機輪行の際はご相談ください。

 

那覇空港に着き観光もせずに受付を済ませ、ホテルにチェックインしバイクを組み立て、さあ夕飯!沖縄の御馳走だ!…といきたいところですが残念ながらカーボローディング中なので我慢。。。糖質中心でエネルギーチャージ。ゼッケンをジャージにつけたりして22時には就寝。

 

大会当日。5時に起床。目覚めはよくコンディションは悪くなさそう。天候も曇りで最高気温24℃と沖縄にしてはとても涼しく走るのには最高の条件。ジャージに着替えて颯爽とホテルを出た瞬間に冷蔵庫にいれておいたボトルを持ってき忘れたことに気づく。やはり、緊張している。

昨日受付をしたスタート地点に到着。レース会場独特の雰囲気に更に緊張感が高まる。

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荷物を預けていたらすぐに整列の時間になった。列の前方にはメディアでよく目にする有名な強豪選手達。自分は後方寄りに並んだが周りにいる選手は剛脚そうな方しかいない、これはとんでもないとこに来てしまったと緊張はピークに達する。だがここまでくると逆に早く走りたくて仕方がなくなってくる。

スタートの合図。ここから210kmの長い長い旅が始まる。

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スタートしてから登りの入り口である与那までの平坦区間を大集団で40km/h~時には50km/hを超える高速域で走る。

ローテーションに入るのはトップ選手だけなので脚は楽、だが後方は落車のリスクが高いために精神的なストレスが大きい。道幅が狭くなったり坂がある度に集団が詰まりブレーキ!の合図がかかる。この平坦区間で何度落車が発生していたか。とにかく落車だけは避けたいので極力安心して走れそうなポジションを探る。

本部町のあたりで美ら海水族館にいってジンベエザメを見たいなぁ、だとか海がとても綺麗だなぁなんて思う。わけがない。そんな余裕はない。その中で補給は忘れないように定期的に入れていく。スポーツようかんは本当に食べやすくてありがたい。

そして1回目の与那・普久川ダムの登りへ。途中で離れることはあったがなんとか追いつき1回目をクリア。想定ではここで置いて行かれて終わりだろうなと思っていたので内心驚く。途中100kmの部スタート地点を集団で過ぎていった時はとても不思議な気分になった。

そして2回目。追いつきの時に脚を使ってしまいもうこの位置で走る限界であった。途中で脱落。

ここからは少しでも早く着けるように完走できるように、走力の近い者同士トレインを作り”協力して”走っていく。もちろんレースなのでトップで優勝争いができるのが一番であることに間違いはないのだが、この協力して走っていくというのもおきなわの魅力ではないだろうか。

絶え間なく続くアップダウンに脚はどんどん削られていく。キツイ。キツくて仕方がないが自然と笑顔になる。楽しい。やっぱりおきなわは楽しいと心から感じた私はつい隣にいた方に楽しいっすね!と話しかけてしまった。その方も楽しいと言う。おきなわは最高のレースだ。

最後の登り区間である羽地ダムの登りでハムストリングが攣る。やばいと思ったが気合いで回してなんとかする。意外となんとかなるもんだ。このままいけば5時間台もいけそうだ。ラストの区間もローテーションで走る。前にはいくつかのトレインが走っている、順位は少しでも上げたいがもうブリッジできるだけの脚はない。出せる力は出し尽くした。

そしてゴール。

一緒にトレインを組んで走った方々に感謝し、無事走りきれたことに安堵する。

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■データ

順位 114位/タイム 5:52:40.204/+TOP 27:34.97/平均速度 35.72km/h/平均パワー 230w/NP 234w/最大パワー 790W/TSS398

■機材

バイク:SPECIALIZED S-WORKS TARMAC SL6

コンポ:SHIMANO DURA-ACE R9150Di2

ホイール:ROVAL CLX50

タイヤ:PIRELLI PZERO VELO TT 23c

チューブ;MAXXIS FLYWEIGHT

サドル:SPECIALIZED S-WORKS TOUPE

■補給食(摂取したもの)

・スポーツようかん あずき ×8

・Mag-on gel ×4

・POWERBAR GEL ×3

。メイタン CCC ×2

・水 ボトル×6本

レースが終わって思ったよりも疲労感が少ない。これは新型TARMACとピレリのタイヤによるところが大きいだろう。機材にはなんの文句もないだけに全力を出し切ったと言い切れる。

補給食はようかん2個とGELが1個余った程度だったのでちょうどいい量だった。GELは最初ミニボトルに詰めて水で薄めて持っていこうとしたが練習の際に原液のほうが体に染み渡ってる感があって良かったのでそのまま摂取。ミスると手がベタベタになるのとゴミもべたつくので普段はミニボトル推奨。というのものありドリンクはすべて水にした。これは正解。最終的な胃の疲労感もなく終えることができた。

 

終わって思うのは、また来たい!また走りたい!という気持ち。繰り返しになりますが本当にツラかったけど本当に楽しかった。最高のレース。

もっと上の景色を見てみたい。また強くなってここにこれたらと思う。

皆さまも是非、”ツール・ド・おきなわ”いかがでしょうか? 休みもお金もかかりますがそれだけの価値が大いにありますよ~


2017.Nov. 14

パンク

きちんと準備しておけば、ツーリング中のパンクも怖くなくなります!

【パンク修理ワークショップ】

11月26日(日) am10:00~11:00

定員5名

※当店で自転車を購入して頂いたお客様を対象としています。

お申し込みは事前予約となります。

お電話、またはメールにてご連絡ください。

皆様のご参加お待ちしております!